傅山

ふざん
中国諸作家 1607(万暦35) - 1684(康煕23)

字は青主、号は石道人など。山西省太原の人。博学で有名であったが、明滅亡後、清には仕えず、医術・書画を生業とした。二王をはじめとして唐時代、特に虞世南の楷書、そして顔真卿の書を学び、篆書、隷書など各書体に優れた作品を残している。特に潤いのある豊かな線の長条幅の連綿草は高く評価されている。

草書自書七言絶句詩四屏
草書自書七言絶句詩四屏
傅山の査定・お問い合わせ

お名前
お電話番号
都道府県
メールアドレス
作家名傅山
その他問い合わせたい作家があればご入力ください。
備考画題、絵の大きさなどおおよそお知らせください。
また、今回ご相談されるきっかけ、理由について簡単にお書きください。

写真
作品写真がもしあれば添付してください。
1点につき3MB以下、合計でも8MBを超えないファイルサイズでお願いします。
※フォームで送れない場合はinfo@syukado.jpにメールでお送り下さい。
写真1 ×
写真2 ×
写真3 ×
写真4 ×

写真5を追加する

写真5 ×

写真6を追加する

写真6 ×

写真7を追加する

写真7 ×

写真8を追加する

写真8 ×

写真9を追加する

写真9 ×

写真10を追加する

写真10 ×