楽吉左衛門

らくきちざえもん
工芸作家 -

千家十職のひとつ。楽焼の茶碗を作る茶碗師の樂家が代々襲名している名称である。初代の長次郎は、樂家の代名詞ともなる黒釉を掛けた茶碗により高く評価された陶工であった。「樂家」という名称は長次郎没後、妻の祖父に当たる田中宗慶が豊臣秀吉から聚楽第の一字を取った「樂」の黄金の印を与えられたことに由来する。その後2代常慶、3代道入と続き、4代一入以後は代々吉左衛門を襲名し、現在の15代に至る。

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