落合芳幾

おちあいよしいく
浮世絵師・版画家 1833(天保4) - 1904(明治37)

浮世絵師。別号に一恵斎・恵斎・朝霞楼などがある。国芳の門人で安政初期頃から錦絵制作。役者絵・美人画をよくする。また洋風陰影を取り入れた作もあり、武者絵・歴史画・巷説題材画も手掛けている。明治期には新聞錦絵の挿絵を担当し、「東京日々新聞」や「平仮名絵入日々新聞(東京絵入新聞)」などを舞台に活躍。

東京日々新聞 第431号
東京日々新聞 第431号
落合芳幾の査定・お問い合わせ

お名前
お電話番号
都道府県
メールアドレス
作家名落合芳幾
その他問い合わせたい作家があればご入力ください。
備考画題、絵の大きさなどおおよそお知らせください。
また、今回ご相談されるきっかけ、理由について簡単にお書きください。

写真
作品写真がもしあれば添付してください。
1点につき3MB以下、合計でも8MBを超えないファイルサイズでお願いします。
写真1 ×
写真2 ×
写真3 ×
写真4 ×

写真5を追加する

写真5 ×

写真6を追加する

写真6 ×

写真7を追加する

写真7 ×

写真8を追加する

写真8 ×

写真9を追加する

写真9 ×

写真10を追加する

写真10 ×