「動物の絵」講談社・府中市美術館より。日本の絵が面白いことについて
「開館20周年記念 動物の絵 日本とヨーロッパ ふしぎ・かわいい・へそまがり」府中市美術館
講談社「動物の絵」
2021年9月18日(土)→11月28日(日)
主な掲載作品:
伊藤若冲「象と鯨図屏風」
伊藤若冲「河豚と蛙の相撲図」
俵屋宗達「狗子図」
尾形光琳「鷺図」
長沢蘆雪「十二支図」
円山応挙「雪中狗子図」
徳川家光「兎図」
桂ゆき「作品」
小倉遊亀「径」
歌川国芳「金魚づくし いかだのり」
ポール・ゴーギャン「小屋の前の犬、タヒチ」
パブロ・ピカソ「仔羊をつれたポール、画家の息子、二歳」
ギュスターブ・モロー「一角獣」
オディロン・ルドン「ペガサスにのるミューズ」
マルク・シャガール「翼のある馬」
ルーラント・サーフェリー「神の救済に感謝するノア」
©Fuchu Art Museum
0120-126-510
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