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眠っている武具はありませんか?絵画骨董買取プロ・銀座秋華洞は代々90年以上、武具を買取・販売して参りました。お客様の価値ある作品を次代に引き継ぎます。

武具の買取・査定は絵画骨董買取プロ-秋華洞にお任せ下さい

※ご来店でのご相談・買取依頼:
絵画骨董買取プロ 銀座店への「 アクセス 」

絵画骨董買取プロの武具の査定・買取運営:秋華洞

武具の買取は、単なるモノの売買ではなく、日本の武士の文化・歴史、職人たちが受け継いできた技や美意識に触れる機会でもあります。絵画骨董買取プロでは、昭和12年の創業以来、約90年・4代にわたって培ってきた美術商としての確かな鑑識眼をもとに、お客様の大切な武具を誠実に査定いたします。

武具は一点ごとに制作された時代や流派、作者、素材、技法などが異なり、その価値を見極めるには専門的な知識と豊富な経験が欠かせません。
当社では、刀剣をはじめ、鍔や目貫、縁頭などの刀装具、兜や甲冑といった幅広い武具を取り扱い、作品そのものの美術的価値はもちろん、歴史的・文化的な背景にも目を向け、適正な評価をご提示します。
「価値があるのか分からない」「作者や時代が分からない」と感じるお品物でも、ぜひ一度ご相談ください。

武具買取の取り扱い商品・対象商品

絵画骨董買取プロでは、武具を積極的に買取しています。

武具と一言でいってもその種類は様々です。甲冑・兜・具足(ぐそく)・胴丸(どうまる)の他に、鍔(つば)・小柄(こづか)・目貫(めぬき)・縁頭(ふちがしら)・笄(こうがい)などの刀装具まで多岐に渡ります。

※象牙を使用したお品物は、買取対象外となります。

  • 甲冑甲冑
  • 兜兜
  • 鍔(つば)鍔(つば)
  • 短刀・刀剣短刀・刀剣
  • 小柄・目貫目貫
    (出典:ColBase)
鍔・目貫の買取を強化しています

刀身と柄の間に取り付けられる「鍔(つば)」は、刀装具としての役割だけでなく、精緻な彫刻や象嵌など、職人の繊細な技と美意識が凝縮された工芸品でもあります。
また「目貫(めぬき)」も、日本刀の柄に装着する刀装具でありながら、趣向を凝らした意匠や細やかな彫刻が施されており、独自の美術的価値を持つ品として受け継がれてきました。

絵画骨董買取プロでは、こうした鍔・目貫の買取を強化しております。単品での持ち込みであっても値を付けられる可能性が高いため、ぜひともご相談ください。
作者や由来が分からないお品物、一点のみでもお気軽にご相談ください。
※工芸品へ加工されていない、単体の象牙の買取は行えません。

武具は時代や用途によって様々な形で作られています

甲冑一式
甲冑

甲冑は、武士が戦の際に身を守るために用いた防具です。時代によって形や構造が異なり、実用性だけでなく、武将の威厳や美意識を表す工芸品としても発展しました。

兜や胴、袖、籠手などが揃ったものはもちろん、一部のみが残っているものも買取の対象となります。制作された時代や作者、保存状態、意匠、付属品、伝来などを確認しながら、その価値を丁寧に見極めます。

鍔各種
鍔

鍔は、刀剣の柄と刀身の間に取り付けられる刀装具のひとつです。鉄や赤銅、真鍮などさまざまな素材が使われ、彫刻や象嵌などによって草花、動物、人物、風景など多彩な意匠が表現されています。

実用品としてだけでなく、繊細な金属工芸品としても高く評価されており、作者や流派、時代、素材、技法、意匠などによって価値が異なります。複数点のセットでの買取はもちろん、一点ずつ買取いたします。

目貫と縁頭
出典:ColBase(小柄、目貫・縁頭)
目貫・縁頭

目貫は、日本刀の柄に付ける刀装具の一種で、刀身が柄から抜けないようにするための目釘を覆う金具のことを指します。また、縁頭は柄の上部と下部に施された柄頭・縁金という一対の金具のことを指します。これらは、日本刀を構成する実用的な金具として扱われてきましたが、次第に、装飾品としての価値が認められるようになりました。

手のひらに収まるほどの小さな品ですが、作者や時代、素材、彫刻の技術、意匠、保存状態などによっては十分な価格をご提示できるほど、価値のある刀装具です。銘が読めないものや作者が分からないもの、由来の分からない刀装具についても、一点ずつ確認いたします。

兜
兜

兜は、武士が頭部を守るために身につけた武具であり、甲冑の中でも特に武将の個性や格式が表れやすい部分です。

時代や形式によってさまざまな種類があり、前立や脇立などに特徴的な装飾を施したものも多く見られます。実用のための武具であると同時に、金工・漆工など当時の高度な技術が凝縮された工芸品としての側面も持っています。兜単体でも査定が可能です。時代、作者や銘、形式、装飾、保存状態、付属品などを総合的に確認して評価いたします。

刀剣
短刀・刀剣

日本刀は、長い歴史の中で受け継がれてきた武具であると同時に、刀鍛冶の技術や誇りが表れる気高き美術工芸品でもあります。太刀、刀、脇差、短刀、薙刀などがあり、刀身だけでなく、拵や鍔などの刀装具にも美術的な価値があります。

査定では、作者や銘、時代、姿、刃文、地鉄、保存状態のほか、拵や付属品、鑑定書なども確認します。

刀剣については「どう扱えばよいか分からない」「登録証があるか分からない」など、色々な不安もあるかと思います。無理にお手入れや持ち運びをせず、まずは現在の状態についてご相談ください。

※日本国内で刀剣類を所持・売買する際には、原則として「銃砲刀剣類登録証」の確認が必要となります。登録証の有無が分からない場合も、まずはご相談ください。

上記以外の武具もご対応出来るものがございます。
古くて価値があるかわからないものも意外な買取価格になることもございます。

さらには、
こんなものまで買い取れます!
  • 欠け欠け
  • 汚れ汚れ
  • 変形変形
  • 錆錆

「汚れているから無理」「錆びているから価値がない」と思われるお品も、絵画骨董買取プロでは査定の対象となります。実際にこれまで、一見価値がないように見える作品でも高額査定となった例が数多くあります。

武具は、使用や経年の痕跡こそが歴史を物語ることもあり、その点も加味して正しく評価できるのが私たちの強みです。ご自宅や蔵に眠る古い品々は、処分してしまう前に、ぜひご相談ください。

※ご来店でのご相談・買取依頼:
絵画骨董買取プロ 銀座店への「 アクセス 」

そもそも武具とは?

武具とは、一言でいうと「戦いや身を守るための実用性と、職人の技術や美意識を兼ね備えた道具」です。

単に武器としての機能だけを持つものとは異なり、刀剣や甲冑(かっちゅう)、兜(かぶと)などには、時代ごとの武士の文化や思想、身分を表す意匠や装飾が取り入れられてきました。また、鍔(つば)・小柄(こづか)・目貫(めぬき)・縁頭(ふちがしら)などの刀装具には、金工師の精緻な技術による張りつめた美しさが宿っています。

実用品としての機能を追求する一方で、素材や技法、意匠にこだわり、卓越した技術によって美術品に昇華されたものが、私たちが取り扱う武具なのです。

また、武具は制作された時代や流派、作者、保存状態などによって価値が大きく異なります。名工による優れた作品はもちろん、歴史的な背景を持つ古い武具や刀装具は、骨董品・古美術として、国際的に高く評価されています。

武具買取までの流れ

刀剣・刀装具・兜・甲冑 などの武具全般、専門の鑑定士が丁寧に拝見いたします。

  1. 1 お問い合わせ・ご相談
    お問い合わせ・ご相談

    お電話・お問い合わせフォームより、お気軽にご相談ください。

    刀剣の種類・本数・銘の有無・保存状態などをお伺いします。

    写真がございましたらお送りいただけますと、よりスムーズです。

  2. 2 内容の確認
    内容の確認

    専門スタッフが内容を確認し、拝見の方法や必要書類、ご注意点などをご案内いたします。

    (銃砲刀剣類登録証の有無なども確認いたします)

  3. 3 買取方法の決定
    買取方法の決定

    ご都合に合わせて、以下のいずれかの方法をお選びいただけます。

    • 出張査定(ご自宅へ訪問)
    • 宅配査定(着払いでお送りください)
    • 店頭持ち込み

    ※刀剣類は宅配時の梱包方法をご案内いたします。

  4. 4 拝見・鑑定
    拝見・鑑定

    専門の鑑定士が一点一点丁寧に拝見し、真贋・時代・保存状態・希少性などを総合的に評価いたします。

    ※登録証のない刀剣は、所定の機関での審査が必要になる場合があります。

  5. 5 査定額のご提示
    査定額のご提示

    鑑定結果をもとに、査定額をご提示いたします。内容をご説明のうえ、ご納得いただけましたらお取引へ進みます。

    ご不明点はお気軽にご質問ください。

  6. 6 ご成約・お支払い
    ご成約・お支払い

    ご成約後、必要書類の確認を行い、即日またはご指定の方法でお支払いをいたします。(現金/銀行振込)

    ※書類の手続きについても丁寧にサポートいたします。

ご注意事項
  • 銃砲刀剣類(刀剣・槍・火縄銃など)の買取には、銃砲刀剣類登録証が必要です。
    登録証がない場合でも、まずはご相談ください。
  • 法令により、18歳未満の方からの買取はできません。
  • 刀剣の持ち運びや宅配の際は、刃を布や紙で包み、しっかりと固定してください。
  • 出張料・査定料・送料・キャンセル料はすべて無料です。
刀剣と銃砲刀剣類登録証

刀剣の所持・ご売却について

01
まず知っておきたい「銃刀法」

銃刀法(鉄砲刀剣類所持等取締法)とは、銃や刀剣などの武器の所持に関する法律です。武具である検討は扱い方によって人に危害が及ぶ場合もあるため、犯罪や事故を防ぐ目的で制定されました。
この銃刀法によって鉄砲や刀剣類の所持は原則として禁止されており、職務として所持する場合や射撃を指導する場合、狩猟をする場合などに限って所持が認められています。ですが、法律で厳しく規制されている刀剣所持について正しく理解をし所定の手続きを行えば、誰でも持つことができるのです。

銃刀法の仕組み

02
刀剣のご売却に必要なものと手続き

歴史のある工芸品や美術品としての刀剣だけではなく、絵画骨董買取プロでは現代のものでも買取いたします。ただし、刀剣を売るには先ほどの「銃刀法」の正しい理解に加えて様々な条件があるため、ここでは刀剣の所持・保有・ご売却にあたり注意すべきポイントをお伝えいたします。

銃砲刀剣類登録証

銃砲刀剣類登録証とは、銃砲刀剣類登録証は1951年(昭和26年)から発行が開始され、種別、長さ、反り、銘文といったデータを記載しているもの。

刀剣や銃砲の「戸籍」のようなもので、日本国内で合法的に所有・保管・譲渡するために都道府県の教育委員会が交付する証明書のため、ご売却の際は必ずこちらをお持ち下さい。

※もし見つからない場合は各自治体の専用窓口で再取得する必要があります。

また、登録証がないまま自宅等に置いているだけでも、銃砲刀剣類所持等取締法(銃刀法)違反に問われる可能性があります。法律上、買取業者が登録証の取得手続きを代行することはできないため、所有者本人が自分で手続きを行う必要があります。

人間国宝

正式名称を「重要無形文化財保持者」といい、陶芸や漆芸など特定の伝統工芸技術を高度に体現している個人に贈られる称号です。国が認めた最高レベルの技術によって生み出された作品は、美術的・歴史的価値が極めて高いのが特徴です。

認定証や鑑定証の確認

銃砲刀剣類登録証とは別に、「鑑定証(例:特別貴重刀剣認定書)」がついている場合があります。「日本美術刀剣保存協会」が発行している鑑定証明は買取において大変意味のある資料ですので、添付されている場合は必ずお持ち下さい。

ただし、「鑑定証がないから価値がない」「絶対に鑑定が必要」というわけではございませんので、ついていない場合でもまずはご相談下さい。また、他の団体が発行したものなど、必ずしも証明として信用のないものもありますのでご注意下さい。

銃砲刀剣類登録証 再取得の流れ

銃砲刀剣類登録証を紛失した場合や、盗難、破損・汚損などによって使用できなくなった場合は、登録証の再交付手続きが必要です。下記の手順を参考に、準備を進めてください。

登録証がない状態では買取できませんので、ご売却前に所有者ご本人による手続きを事前にお願いいたします。

※ご来店でのご相談・買取依頼:
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武具を高く売るコツ

point
1
品物は丁寧に保存
 

甲冑や刀剣、刀装具は鉄、青銅などの素材で作られており、湿気や直射日光に弱い品物も多く、著しい錆や変色の原因となります。乾燥した暗所での保管を心がけましょう。
また、これらの武具には重量があるものや鋭利なもの、脆くなっているものもありますので、取り扱いには細心の注意が必要です。

point
2
資料類・付属品の確認

武具は、作り手や作られた地域、誰が作らせたものか、などの来歴が価値を裏付けます。鑑定書や認定証が査定の手がかりになりますので、資料類の有無を必ず確認しましょう。
また、作品を包む布(黄袋など)や、一連のセット物(例:5枚の鍔、兜・胴・胴丸・大袖などの甲冑一式)がすべて揃っていることもプラス評価に働きます。必ず付属品もすべてセットにして査定に出すことが高額売却への第一歩です。

point
3
無理にお手入れ(洗浄)しない

長年保管されていた武具には、ホコリや錆、変色などがあるのは当然です。しかし、無理に磨いたり洗浄したりすると、時代を示す風合いや銘、細かな装飾が損なわれ、査定額が下がってしまうことがあります。錆や汚れ、傷みが見られる品も、ご自身で手入れをせず、そのままの状態でお持ちください。

point
4
分かる範囲で来歴や入手経緯をお伝えください

ご家族の遺品整理や蔵の片付けの際、「古くて汚れているから価値がなさそう」と、ご自身の判断で捨てられてしまうケースも後を絶ちません。価値がないと決めつけて処分してしまわず、見つかったものはすべてまとめてプロの目に見せることが、思わぬ高額査定を引き出すコツです。

point
5
武具の査定実績が豊富な買取店を選びましょう

武具の買取は、いつの時代のどの地域で作成されたのかという来歴やどのような信念で作られたのかという意匠や技法を判断する必要があり、価値を目利きするには極めて高い専門知識が求められます。知識のない業者や怪しい業者に依頼してしまうと、不当な安値で買い取られてしまうこともあります。
刀剣、甲冑、鍔、目貫など、それぞれの特徴や市場価値を把握している買取店へ依頼することが、高価買取につながる大切なポイントです。

武具を相続して
価値がよくわからないという方へ

遺品整理や相続をきっかけに、刀剣や甲冑、兜、鍔、目貫などの武具・刀装具がまとめて見つかることがあります。こうした品は、作者や時代、銘、素材、保存状態などによって評価が大きく異なり、一見しただけでは価値を判断することが難しい分野です。

「蔵や物置から古い刀や甲冑が出てきたが、価値があるものなのかわからない」「鍔や目貫など細かな品がたくさんあり、何が重要なのかわからない」「箱と中身が一致しているのかわからず、どう整理すればよいか迷っている」といったご相談も少なくありません。

絵画骨董買取プロでは、刀剣・甲冑をはじめ、鍔や目貫などの刀装具・武具まで幅広く査定します。複数の品がまとめて残されている場合や、蔵まるごと・ご自宅一軒分の査定にも対応しております。

相続時の評価や整理、ご売却についても安心してご相談ください。

武具買取のトラブル事例

ほんとに目利き能力があるのか怪しい

短時間で雑に査定され、十分な説明もなく安値を提示されたという声があります。専門性を欠いた対応では、大切な武具の本来の価値が正しく評価されない懸念もあります。

絵画骨董買取プロなら安心

絵画骨董買取プロでは豊富な経験を積んだ専門家が一点ずつ丁寧に拝見し、根拠を明確にした上で査定額をご提示します。お客様が納得できるまでしっかりとご説明いたしますので、安心してお任せいただけます。

キャンセル料などの請求

「査定だけのつもりが、売却を断ったらキャンセル料を請求された」という事例も見受けられます。このような不当な請求は、不安を抱かせる原因となりトラブルにもつながります。

絵画骨董買取プロなら安心

絵画骨董買取プロでは査定のみのご依頼でも料金は一切不要です。売却するかどうかはお客様ご自身のご判断に委ねており、強制や不当な請求は一切ありませんので、安心してご利用いただけます。

売却や契約を急かされた

「今すぐ決めなければ値下がりする」などと強引に売却を迫られるケースも存在します。冷静な判断ができない状況で契約をしてしまうと、後々大きな後悔につながりかねません。

絵画骨董買取プロなら安心

当社ではお客様のペースを尊重し、無理な勧誘は一切いたしません。じっくりとご検討いただき、十分にご納得いただいたうえで売却を進めていただける環境を大切にしています。

絵画骨董買取プロなら
安心してご相談いただけます

理由01
4世代、90年の歴史
・数万点の実績

戦前からこの業界に携わっているので実績が段違いです。長年培われてきた鑑定技術で、お客様の大切な品物を正確に見極めます。

理由02
伝統品への田中社長の想い

代表・田中は著書やインターネットを通じ、作品を未来へつなぐ姿勢を発信。心を込め一品一品に向き合っております。

理由03
お客様に合わせた買取方法

来店・出張・宅配・鑑定会など幅広く対応。急ぎ・遠方・大量一括など、ご事情に合わせて最適な方法で、安心・迅速に買取を実現します。

理由04
武具・美術品の価値を高める活動

書籍出版や鑑定会、海外フェア出展等で販路を拡大中です。適正な販売網があるから、作品価値を最大限に反映できます。

※ご来店でのご相談・買取依頼:
絵画骨董買取プロ 銀座店への「 アクセス 」

絵画骨董買取プロの武具買取の強み

絵画骨董買取プロを運営する秋華洞は、専門書籍の出版、鑑定会の継続開催、海外フェアへの出展など、作品価値を高める活動に注力してきました。画廊、そして販売店としての機能を持つからこそ、再販戦略や顧客ネットワークを活かした「適所への橋渡し」が可能です。

査定根拠の可視化や迅速決済、秘密厳守の体制も徹底。単なる買取にとどまらない総合的な価値創造で、お客様の大切な作品に最良の選択肢をご提供します。

鑑定士

01
鑑定士

代表の田中をはじめとし、長きにわたり様々な品物の査定を行ってきた専門スタッフが丁寧に対応します。

幅広い品目

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幅広い品目

武具のみならず、絵画・書画・茶道具・刀装具・陶磁器・仏教美術など、あらゆるジャンルの絵画の買取が可能です。

高価買取

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高価買取

歴史ある美術商として築き上げてきた自社販売網と国内外の提携ルートを活かし、到達価格の最大化を図ります。

メディア出演

04
メディア出演

テレビ・雑誌・Webなどの各種メディアで取り上げられてきた信頼と実績により安心してご相談いただけます。

ご利用の流れ

01
お問い合わせ

お電話・メール・フォーム・LINEなど、都合がよい方法でご連絡ください。どの窓口でも迅速にご対応します。

02
専門査定
専門査定

店舗・出張・宅配・鑑定会いずれの方法においても、専門スタッフが正確に査定。

宅配買取の場合は
宅配キットを送付します

03
買取
買取

あらゆるお品物を丁寧に拝見し、できる限り好条件で買取いたします。ご納得いただけない場合は売却いただかなくても問題ございません。勧誘や不誠実な対応は一切ありません。

武具買取に必要なもの

※いずれか一つをお持ちください。

1
運転免許証
運転免許証
2
運転経歴証明書
運転経歴
証明書
3
パスポート
パスポート※
4
住民基本台帳カード
住民基本
台帳カード
5
健康保険証
健康保険証※
6
特別永住者証明書
特別永住者
証明書
7
個人番号カード
個人番号カード

武具買取の主な買取方法

武具の買取では来店・出張・宅配・鑑定会といった買取方法に対応しております。いずれも査定は無料、手続きは明瞭です。遠方・大量・お急ぎ・匿名希望などのニーズにも柔軟に対応し、適切な搬出と迅速な決済で安心の取引を実現します。もっともご負担の少ない方法をお選びください。

店舗

店舗

銀座に店舗を構えて50年。店内で作品を丁寧に拝見し、その場で査定・ご説明・ご成約・即現金化まで可能です。予約優先でお待たせしません。初めての方にもわかりやすくご案内します。

宅配

宅配

お申込み後に案内に沿って梱包・発送するだけ。送料は着払いでご負担はございません。到着後に専門スタッフが査定し、結果にご確認いただければ即ご入金します。

出張

出張

全国どこでも無料出張。専門スタッフが適切に梱包・搬出し、点数が多い蔵整理や相続品の一括査定にも対応いたします。お急ぎの処分や日時指定もご相談ください。

店舗情報

住所
〒104-0061 東京都中央区銀座6丁目4-8 曽根ビル 7F
電話番号
0120-126-510
営業時間
月〜土 10:00〜18:00
定休日
日曜・祝日
アクセス
地下鉄メトロ丸の内線・日比谷線・銀座線 銀座駅「C2」出口

対応エリア

買取内容や量にもよりますので、まずはご相談下さい。

武具買取でよくある質問

作品の作家名が分からなくてもいいですか?

全く問題ございません。まずはお気軽にご相談ください。

高い価値が付くのは著名な作家の作品だけですか?

一概にそうとは言えません。一般的には著名作家の方が価値が高くなることが多いですが、武具市場において思わぬ作家の作品が評価されることもあり、場合によっては著名な作家でなくとも高い評価が付きます。

保証書や鑑定書のようなものがなくてもいいですか?

はい。なくても査定・買取させていただきます。

本物(真作)かどうかわからなくてもいいですか?

全く問題ございません。真贋問わず、思わぬ価値が付くこともあるため、まずはお気軽にご相談ください。

査定だけの相談も可能ですか?

もちろん可能です。査定額を見て決めたいというお客様も多くいらっしゃいます。また、売却をされないことになっても、強引に売らせようとしたり、キャンセル料を請求することはないのでご安心ください。

破れていたりする場合は修理してからじゃないと相談はできないですか?

そのままお持ちください。もちろん作品の状態は買取価格に影響しますが、無理に修理をするよりも、まずはご相談いただくのがおすすめです。

武具の数が多いので、持っていくのが難しいです

その場合は、お電話でご相談ください。また、出張買取も行っておりますので、お気軽にご依頼ください。


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