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美術品の適正な評価・遺産相続等の美術品査定評価書作成

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士業(弁護士・税理士・司法書士・不動産鑑定士)の皆様へ
 
弁護士・税理士・司法書士・不動産鑑定士様などとのお取引や相談業務などを行っております。
適切な売却、あるいは保存・修復など、適正な評価に基づいたアドバイスや
各種手続きに必要な正式な文書を作成しております

士業の皆様へ私どもで出来るご提案

美術・骨董資産の評価
  ・美術品・骨董品の資産について、実際に現在お金になる額を査定し、財産分与、税額計算に役立てたい。
  ・各種手続きに必要な正式な文書を作成したい
美術品時価評価書類作成サービス

美術・骨董の買取り
  ・評価というよりも、クライアント様の資産を迅速に現金化し、その上で処理を進めたい。

美術・骨董資産の管理・運用
・クライアントの美術資産について相談を受けたが、専門的な事はわからない。
適切な売却、あるいは保存・修復など、適正な評価に基づいたアドバイスがほしい。

会社資産の評価、減損会計・時価会計への対応
・平成17年度開始する事業年度から、減損会計が導入されております。
法人企業さま所有の美術品評価をさせていただき、書面でお渡しします。 もちろん、実際の売却のご相談にも対応いたします。

士業(弁護士・税理士・司法書士・不動産鑑定士)の皆様へ

祖父が京都の書画・古書店をはじめてから、もうかれこれ70年、日本の戦後の文化流通の担い手 としての家業を続けて参りました。
鑑定歴50年の弊社会長、田中自知郎があらためて美術品売買のコンサルタント的要素を加味して銀座で始めた弊社「秋華洞」を立ち上げてからはや5年、すでに各地の美術館、コレクター、法人、国、地方自治体、同業の美術商様、弁護士、税理士様などとのお取引や相談業務などを行って 参りました。
美術品の売買、というと、まだ多くの方たちにとって、非日常的、未知の世界ではないかと思い ます。しかし、一方で、かつて日本の家庭には必ず床の間があり、品質はさまざまですが、季節の掛け軸を掛け替えたものでした。「美術」は私たちの日常に溶け込んだものだったのです。
それにもかかかわらず、今の日本では、美術が身近とはいえなくなり、美術品の売買に関する様々な誤解が起こっているのが現状ではないでしょうか。弊社会長は、50年にわたり古写本、筆跡類を含む古書、日本画、洋画、陶器などについて、重要文化財を含む幅広い美術品を取り扱って参りました。私どもとしては、より適切な美術品・古文書の売買のお手伝いができるよう、今後も取り組んで参ります。

秋華洞 代表取締役社長 田中千秋

 
絵画買取 お問合わせ:info@syukado.jp 電話番号03-3569-3620 年中無休 10:00〜18:00
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